「ら」 ?
おはようございま~す。
既に解散しているが、松本に3年前まで約10年続いた松本「ら」の会があった。
おっさんは、発足時から約10年間会員として文化活動をやってきた。東信出身の
ヴァイオリニスト
中澤きみこさんのコンサートを企画したり、10周年記念
に
澤地久枝さんの講演会を企画、そのほか 若い演奏家応援コンサート
等々数多くあった。
この「ら」の由来は、かつてその昔大陸の行き来が無かった時代に、各
大陸でその地域の楽器が作られた。往来ができるようになってくると
これらの楽器が「ら」で調律されていたことが分かってきた。
この「ら」は、人間にとって一番心地よく響く音であった。現在も楽器を
調律する基音となっている。周波数は、440Hz。
440Hzの音は、音叉、時報のプッ・プッ・プッ・プーンの最後のプーン
驚きは、赤ちゃんの生まれたときの産声なんです。
この声でお母さんは、ホッとすると同時に安心感を覚えるのではと
思うんです。
ご存知のかたも多いと思いますが、この話は
フジゲン(株)会長の
横内祐一郎さんが、大学の先生から聞かれ感動し周りの多くの人々
に話されました。取り囲む周りの方々によって、この心地よい「ら」の
波動を多くの人にということで「ら」の会が発足しました。
(仮)長野ブログもこの心地よい「ら」の波動がびんびん伝わってきており
今後の発展を裏付けている実感をおっさんは感じています。
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